日本戦で最多得点記録を狙っていたと思います

先日の北京でのアルゼンチン戦で2得点したジエゴ・タルテッリは3日後の日本戦でも先発していましたが全く存在感を発揮できませんでした。

アルゼンチン戦とはまったくの別人としか思えないプレーに終始しブラジルに新点取り屋現れると思ったファンを大いにがっかりさせたものです。

日本と、とても相性が悪いかどこか体の調子でも悪かったのではないかと思いましたがおそらく相当湿度が高かったせいではないかと思います。

湿っぽくてやる気でねなあと思いながらやってたんでしょうねきっと。
ところがネイマールは全くその逆でこの試合で日本から点を取ることを覚えたかのようでした。
これから暫くは日本を鴨に出来そうだということを悟ったかのようでした。

4点取った後さらに5点目をマジ顔で取りに行ってるように見えましたが代表戦の個人最多得点記録でも狙ってやってるように見えましたがそれはこの日本戦で達成するしかないと思っているようにも思えました。

おそらくいつかわかりませんが、次の試合も狙ってくるでしょう。今度は1試合5得点という前代未聞の大記録に挑んでくるはずです。

ブラジルはロビーニョやカカなどのベテランまで召集していましたが、コパアメリカまでは使えるという判断なのでしょうか?

ブラジルがブラジルワールドカップ大会よりはまともなチームになることを期待しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です